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アジア最大コンテンツ展示会ChinaJoy2020開催決定、日本からの遠隔出展や格安プランで中小企業を支援

華和結ホールディングス 株式会社(本社:香港、日本オフィス:東京都中央区、CEO:王 沁)が企画・運営するコンテンツ商社「JCCD Studio」は、2020年5月26日、アジア最大コンテンツ展示会ChinaJoyを主催する汉威信恒展览有限公司(本社:北京、以下「ChinaJoy」という。)と戦略パートナーシップを締結することを決定しました。日本からのChinaJoy2020参加者や出展希望者様に迅速なご対応、遠隔出展、ビジネス商談のお手伝いまで幅広く提携いたします。​業務提携に至った背景 ChinaJoyは毎年夏に中国上海で開催され、20ヶ国以上が参加する世界的な大規模コンテンツイベントです。2019年の来場者数合計36.47万人、敷地面積は17万平米(東京ドーム3.6個分)となります。特に近年、中国での日本コンテンツブームと伴い、日本からの参加者や出展者様も年々増加傾向にあります。 一方、JCCD Studioは日本のクールジャパンコンテンツを海外に輸出することをメイン事業とするコンテンツ商社です。現在は国内に300社以上の制作パートナー、海外のテンセントグループ、アリババグループ、巨人グループ、盛大グループ 、ネットイースなど800社以上の有名企業と提携し、あらゆるコンテンツ商品を取り扱っております。 そこで、JCCD Studioは2019年ChinaJoyに参加し、同年280%の成長を遂げ、海外市場のポテンシャルとChinaJoyの効果を実感しました。そして、ChinaJoy側もJCCD Studioの海外制作会社を組織する能力、制作能力の越境流通ノウハウなどの専門性や実績を高く評価しています。双方の指導機関である中国音像とデジタル出版協会(CADPA)の支持で今回の戦略パートナーシップの締結に至りました。 『JCCD Studio』と『ChinaJoy』戦略業務提携内容概要:一、『ChinaJoy』は2020年度ChinaJoy展示会のビジネス会場、及び一般参加会場の優良スペースの優先予約権、そしてサミット・講演会の優先参加権を『JCCD Studio』に提供する。二、『ChinaJoy』は大会の認定装飾業者、スタッフ&翻訳者の認定手配業者、そして日本側参加企業が遠隔でも参加できる環境や格安プランの企画・運営など『JCCD Studio』と協力する。 三、『JCCD Studio』が『ChinaJoy』を代理し、日本側の企業からのお問合せに対応し、展示希望企業に迅速な申込対応、適切なアドバイスを行う。四、『JCCD Studio』は日本側の参加企業に、長年培ってきたコンテンツの輸出ノウハウを無償で提供し、商談のマッチングに協力する。五、『JCCD Studio』は新型コロナウィルスの影響で出展が難しい中小企業の方々に対して、遠隔出展かつ格安で参加できるプランをご用意し、運用管理する。 「ChinaJoy2020」開催概要:・会期:B2Bビジネスデイ: 2020/7/31(金)~2020/8/2(日)    B2C一般公開:  2020/7/31(金)~2020/8/3(月)・場所:上海新国際博覧センター ▶「ChinaJoy2019」開催データ:・ 会場数:15カ所・会場面積:17万平米・参加国数:20カ国以上・出展者数:800社以上・ 記者数:10,000人以上(国内外合計)・ゲーム数:4,000タイトル以上・入場者数:36万人・商談件数:7,000点 ▶「ChinaJoy2020」詳細資料(統計データ含む):http://jccd-s.com/download/2020ChinaJoy出展者様招待状.pdf▶「ChinaJoy2020」出展形式及び費用概要:http://jccd-s.com/chinajoy2020/ ▶『ChinaJoy』について  中国国際デジタルインタラクティブエンターテインメント展示会(通称ChinaJoy)は世界のデジタルエンターテイメント業界において大きな影響力を持つ大会で、世界三大デジタルエンターテイメント展示会の一つである。2020年第十八回のChinaJoyは今まで十七回展示会開催の経験を糧に、時代に合わせてより一層磨き上げるつもりである。デジタルエンターテイメント産業の発展と技術の進歩に着眼し、異分野融合発展という産業ニーズに答えることを要務とする。長年積み重ねた実績により、ゲームを中心に、アニメ、コミック、ネットテレビ·映像·音楽、スマートエンタテインメントハードウェアなどの分野においてデジタルエンターテイメント産業の国際交流と連携のプラットフォームになった上、新技術に基づいて「エンタテインメント+テクノロジー」というデジタルエンターテイメントの新形態を前面に出し、テクノロジーズを借りてデジタルエンターテイメントの新体験を開発し、新技術の動向を細かく把握。デジタルエンターテイメント産業の最先端のテクノロジーズや高品質なコンテンツ商品にスポットライトを当て、VRゲーム、クラウドゲーム、ブロックチェーンゲーム、AI、5Gもここで漏れなく展示される。2020年ChinaJoy時勢とともに進む、時勢に従う、2020ChinaJoyBTOC展示会場では初めて「二次元ゲーム会場」「クラウドゲーム会場」、「ボードゲーム会場」を増設する予定で、数十万の来場者たちにもっと統合的、豊富なデジタルエンターテイメントを体験して頂く。 ▶『JCCD Studio』について JCCD Studioは日本初&国内最大級の海外向けコンテンツ商社です。華和結グループ傘下のブランドであり、初めてのクールジャパン賞を受賞した海外系企業となっています。4万人以上のデザイナー&イラストレーターが在籍し、40社を超えるIPホルダー、300社以上の制作アライアンスパートナー企業と提携しながら、クールジャパンに関わる多岐に渡るコンテンツ·サービスを世界67カ国以上の人々に届けています。 JCCD Studioは現在、テンセントグループ、アリババグループ、巨人グループ、盛大グループ 、ネットイース、バイトダンス(TikTok)、Bilibili、龍図、閱文、C4、Riot、完美世界、西山居、KingSoft、Baidu、4399など約800社以上の世界的企業の日本側唯一のサプライヤー窓口として、イラスト·アニメ·CG·声優·脚本の製作から、IPライセンス運用管理、Onliine教育、ネット広告やオフラインのイベント開催、アイドル育成まで幅広く事業を展開しており、中国最大手企業テンセントグループのグローバル唯一の全スタジオ全ジャンルのサプライヤーとしても高く評価されています。 JCCD Studioの業務部門は1)総合製作本部から、2)版権運営本部、3)マーケティング·マネジメント本部となっています。数億人に及ぶ世界中のクールジャパンコンテンツのファンの皆様に、豊富且つ高度な教育動画を提供するだけではなく、世界中の企業法人にも専門的なコンテンツソリューションを提供しています。これからも「三方良し」理念のもとで、常にパートナー企業の皆様と共に成長することを目指し、世界中に最高な品質の商品やサービスを提供することに尽力します。【本事業·事業提携に関するお問合せ先】◇ JCCD Studio ChinaJoy執行チーム◇ Email:  chinajoy@jccd-s.com【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】◇ 華和結ホールディングス株式会社 広報部◇ メールアドレス:press@kawayuii.com

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中国最大コンテンツ展示会ChinaJoy2019に出展決定。『JCCD Studio』が率いる『日本美術連盟』は10兆円の巨大中国コンテンツ市場へ挑戦。【メディア招待あり】

華和結ホールディングス 株式会社(本社:香港、日本オフィス:東京都中央区、CEO:王 沁)が企画・運営するコンテンツ商社「JCCD Studio」は、2019年8月2日(金曜)~4日(日曜)より開催される中国国際デジタルインタラクティブエンターテイメント展示会(略称:ChinaJoy)2019に『日本美術連盟』を率い、出展を決定しました。■出展背景: 「JCCD Studio」は2015年からコンテンツの国際取引業務を開始し、昨年の中国ゲーム市場の規制状態にも関わらず、近年中国コンテンツ市場における品質向上を追い風に、1000%以上の増収増益を達成しました。 取引会社もテンセントグループ、アリババグループ、盛大グループ、巨人グループ、ネットイース、BiliBili、ByteDance(TikTok)などおよそ100社を超える世界的なコンテンツ企業から信頼を獲得。 ACGコンテンツ独占供給商社や日本側サプライヤーとして、12種類(イラストキャラクター|イラスト背景|2D動画|3D動画|モーションキャプチャ&エフェクト|セルルックアニメ|ピクセルアニメ|コミック|ビデオ|脚本|音楽|声優)にも及ぶ領域において、弊社「JCCD Studio」のコンテンツ総合商社機能が活用されています。  その背景には、多国間のコンテンツ貿易に必要となる独特な商習慣の壁を乗り越える斡旋方式、フィードバックの管理システム、国際決済の担保システム、提携アライアンスの豊富さや品質の高さなどが評価されているためです。 2018年には、中国最大手企業テンセントと包括的コンテンツサプライヤー契約を締結し、テンセント社グローバル唯一の全スタジオ全ジャンルのサプライヤーとなると同時に唯一の100%前払サプライヤーとしての信頼も得ています。  今回は、10兆円にも上る急成長中の中国巨大コンテンツ市場へ、クールジャパンコンテンツの発祥国である日本の各企業のさらなる発展に貢献するべく、「ChinaJoy2019」の主催者の推薦のもと、唯一の日本民間企業連盟として出展することを決定いたしました。 従来、コンテンツ貿易に挑戦する企業の多くが、日本国内での熾烈な競争による低価格問題やローカル商習慣への対応がうまく出来ず最終的に撤退を余儀なくされる、または海外企業がコンテンツ制作を複数社へ依頼する時に直面する複雑なコンテンツ制作管理体制、多国間でのコミュニケーション&依頼推進上の商習慣への不慣れなどにより、多くの問題が発生してきました。 弊社のコンテンツ商社体制は、このような業界が長年抱いた問題を解決させ、適正な価格で効率よく消費者に届ける三方よしのwin-win関係を築くことに成功し、今日まで多くの企業より好評を頂いております。 今後とも日本のコンテンツ製作者である個人・法人との提携をさらに強化し、クールジャパンコンテンツの世界輸出促進へ全力を尽くしていきたい所存です。 ■「ChinaJoy2019」開催概要名称: 中国国際デジタルインタラクティブエンターテイメント展示会会期: 2019年8月2日(金曜)~4日(日曜) BtoBエリア会場: 上海新国際博覧中心場所: BtoBエリア W4ホール B302ブース(108㎡)URL: http://2019.chinajoy.net ■メディア招待:本件に関する取材等をご希望のメディア様につきましては、【B2B展示会チケット(通常6,000円相当)】と【移動手段およびホテルの手配】をご用意しております。下記、華和結HD広報部までご連絡くださいませ。尚、数に限りがありますため、先着順とさせて頂きます。 【本事業・事業提携に関するお問合せ先】◇ JCCD Studio 国際コンテンツ部◇ Email: Hi@jccd-s.com【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】◇ 華和結ホールディングス株式会社 広報部◇ メールアドレス:press@kawayuii.com

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『JCCD Studio』が『東洋美術学校』とグローバルOnline出版業務を戦略提携、クールジャパン教育コンテンツを世界へ発信

華和結ホールディングス 株式会社(本社:香港、日本オフィス:東京秋葉原、CEO:王 沁)が企画・運営するコンテンツ商社『JCCD Studio』は2018年5月31日、学校法人専門学校東洋美術学校と戦略的提携を行うことを発表いたします。これにより、日本の高度なコンテンツ製作ノウハウが可視化され、言語的、時間的、経済的制約を超えて、世界中のファンに日本が誇るクールジャパンをお届けします。■提携背景: 世界のeラーニング市場(中国、インドやMENA地域の新興国を含む)はTechnavio社のリサーチによると、2018年から2022年にかけて年間平均14.04%で急成長し、2022年までに25.92兆円の規模にもなります。それにより、世界中に高い技術力を持つコンテンツクリエーターが不足し、学びたい人が増加することが予測されます。一方、日本のコンテンツクリエーターの方々は高い技術力を持っているにも関わらず、グローバルマーケットに進出するのが難しく、さらに、日本国内の仕事だけで生活できるのはほんの一握りというのが現状です。 このような問題を解決するため、弊社は日本人創作者のノウハウを動画化し、グローバルマーケットにOnlineで出版を行っております。現在、500時間以上のコンテンツ内容を構え、世界28カ国のユーザーに提供しています。 また、2017年度「第14回日本e-Learning大賞クール・ジャパン特別部門賞」の受賞をきっかけに、イラスト製作のジャンルを超え、音楽、料理、ファッション、伝統文化など様々なクールジャパンのコンテンツを世界中の皆様に提供して行く予定です。 ■産学連携で、高度なコンテンツをグローバルマーケットに提供 上記背景のもと、「日本コンテンツの世界発信」や「教育の機会均等」等の課題を解決しようと、この度、この同じ目標を目指す『東洋美術学校』と事業・学業の理念が合致し、戦略的パートナーシップ業務提携を行う運びとなりました。 『東洋美術学校』はこれまでの70年間で培った、イラスト、デザイン、3DCG、マンガ、そして伝統的な絵画技法等の分野での実績とノウハウを生かし、クリエーターサポートやコンテンツの監修等をマネジメントしていきます。 そして、『JCCD Studio』は今まで紙媒体の出版では価値を伝えることができなかったコンテンツを、動画でのグローバルOnline出版を実現するためのローカライズノウハウや、28カ国のチャンネル販売経験を生かし、コンテンツのOnline出版をマネジメントしていきます。 ■『JCCD Studio』と『東洋美術学校』戦略業務提携内容概要と流れ: 一、『東洋美術学校』はクリエーターのコンテンツ撮影や、創作者から提供された作品の製作監修を行う。 二、『JCCD Studio』はコンテンツをグローバルOnline出版するための運用管理を行う。 三、『JCCD Studio』の配信による収益は創作者にロイヤリティーを配当する。 四、『東洋美術学校』は作品リリース後に、『JCCD Studio』から提供したフィードバックに基づき、コンテンツマネジメントに活用する。■講師紹介(一部) ▷珈琲貴族 (Fan:12万人)イラストレーター・原画家・グラフィッカーhttps://twitter.com/coffeekizokuhttp://coffeekizoku.blog77.fc2.com/ ▷refeia (Fan:5.1万人)著書「萌え絵の教科書」 ヒット作品「聖剣使いの禁呪詠唱」イラスト担当https://twitter.com/refeiahttp://q-orbit.jp/ ▷よー清水(Fan:6.4万人)名作アニメ「甲鉄城のカバネリ」 Concept Artist 担当Adobe公式イラスト 著書2冊「ファンタジー背景」&「キャラ背景」https://twitter.com/you629https://yo-shimizu.wixsite.com/yo-shimizu ■東洋美術学校について 東洋美術学校は、イラスト、デザイン、3DCG、マンガ、そして伝統的な絵画技法から最先端技術を用いた保存修復まで日本のクリエイティブを創る・遺す人材を輩出する専門学校です。2016年5月に創立70周年を迎えました。https://www.to-bi.ac.jp/ ■ JCCD Studio について日本中央創作設計スタジオ(JCCD Studio)は日本初の海外向けコンテンツ商社です。日本人創作者たちならではのスキルを世界各地の工業、商業、エンタテイメントなど、様々な領域にコンテンツを提供しております。現在は①デザイン輸出、②グローバルOnline出版、③IP(知的財産)運用、④製作パートナーシップ、⑤Cosplayerプロダクションの5部門に構成されています。②グローバルOnline出版は2017年度においては、世界28ヶ国のユーザーにお届けでき、「第14回日本e-Learning大賞クール・ジャパン特別部門賞」を受賞しました。これからはイラスト、音楽、料理、ファッション、伝統文化など様々なクールジャパンのコンテンツを世界中の皆様に提供して行きます。http://jccd-s.com/■『JCCD Studio』のグローバルOnline出版事業の特徴: ①制作時間はわずか数時間から可能で、制作コストが低い ②ロイヤルティーが高い ③平均単価は書籍の2倍以上 ④販売期間が永久的、内容の追加更新も随時可能 ⑤音声や映像からの表現ができるので、紙媒体より表現が豊富 ⑥グローバルな展開が可能、現在は4つの言語で28カ国のユーザーに提供 ⑦ペーパーレスで環境に優しい■紹介チラシダウンロード:http://kawayuii.com/download/JCCD_Studio_Cool_Japan.pdf 【本事業に関するお問合せ先】◇ JCCD Studio グローバルOnline出版事業部◇ Email: Hi@jccd-s.com【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】◇ 華和結ホールディングス株式会社 広報部◇ メールアドレス:press@kawayuii.com 

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内閣府主催「クールジャパン・マッチングフォーラム2017」&東京都主催「コンテンツ企業×異業種企業マッチング交流会」に出展決定

■華和結ホールディングス 株式会社(本社:香港、日本オフィス:東京秋葉原、CEO:王 沁)は、2017年12月4日(月)より開催される内閣府主催「クールジャパン・マッチングフォーラム2017」、2017年12月6日(水)より東京都主催「コンテンツ活用促進セミナー&コンテンツ企業×異業種企業マッチング交流会」に出展を決定しました。■これからのグローバルOnline出版についてCEOが語ります。唯一の外国企業に選出され、出展!⑴「クールジャパン·マッチングフォーラム2017」ー日本の魅力を、世界に。マッチングビジネス最前線ークールジャパンに関連する「先進的なビジネスプロジェクトの表彰(マッチングアワード)」や「展示·プレゼン·商談による異業種間の出会いの場づくり(マッチングメッセ)」を行い、コンテンツ分野のみならず製造·販売·サービスや食·観光等、多様な関連分野や事業間の新事業の創出を促進。日時:平成29年12月4日(月)11:00~17:30 (弊社CEOによる講演:12:40~)会場:虎ノ門ヒルズフォーラム 5F ホールA(〒105-6305 東京都港区虎ノ門1-23-3)主催:クールジャパン官民連携プラットフォーム(事務局:内閣府知的財産戦略推進事務局)後援:クールジャパン機構、日本貿易振興機構(JETRO)、日本商工会議所、東京商工会議所、映像産業振興機構(VIPO)ホームページ: http://cjmf.jp/⑵「コンテンツ活用促進セミナー&コンテンツ企業×異業種企業マッチング交流会」 異業種マッチング交流会を通じて、新たな出会いにより、製品やサービスの付加価値を高め、事業拡大に向けた可能性の創出を目指します。コンテンツ企業×「製造」「医療」「教育」分野の企業さまのマッチング交流会。東京都内の中小企業者限定。日 時:平成29年12月6日(水) 13:00~17:00会 場:特定非営利法人映像産業振興機構(VIPO)2階ホール主 催:東京都ホームページ: http://contentcollabo.tokyo■世界を魅了するクールジャパンコンテンツをグローバルにOnline出版 弊社企画·運営する『JCCD Studio』のグローバルOnline出版事業はノウハウの可視化、新たな出版の形を構築しています。言語的、時間的、経済的制約を超えて学べる世界を目指すため、日本のコンテンツ創作者たちの支援をしながら、日本の様々な分野のコンテンツを世界に届けて行きます。 以前にも受賞したグローバルOnline出版事業では経済的、時間的、場所的制約を超えて、世界13カ国で日本のプロのイラストレーターの高品質な授業を配信し、たくさんのユーザーを獲得しました。複数のSNSを運用しながら詳細な画像と映像教材をワンセットで提供し、学生と講師イラストレーターとの1対1の直接コミュニケーション機能等も充実しており、好評を得ています。 事業が順調に伸びている理由として、日本のイラストレーターの方々は高い技術力があるにも関わらず、日本国内の仕事だけで生活できる方はほんの一握りです。一方で中国では高い技術力のあるイラストレーターが足りておらず、学びたい人がたくさんいます。弊社はそこに着目し、事業を行っています。結果として、現在は500時間以上のコース内容を構え、中国、台湾、アメリカのSNSにおいて、弊社公式アカウントのフォロワー数は合計1万人以上獲得し、コメントも数十万を超えました。 今後も様々なコンテンツ業界の企業と提携を強化し、より多くの方々に日本のクール·ジャパンのコンテンツを届けていきます。現在はすでに数社と提携し、提携企業のコンテンツを世界各地域にローカライズし、オンライン”出版”を実現させる予定です。一方、個人の創作者たちにとって、自分自身のノウハウが入ったコンテンツを弊社のOnline”出版”に通じて、世界に広げることが可能になります。既に海外でファンを獲得している弊社のグローバルOnline出版事業を軸に、様々な日本企業や個人のコンテンツをPRしていきたいと考えております。 グローバルOnline出版は、日本のコンテンツに関わる方々の課題に着目しているこそ、コンテンツ市場自体を拡大させる可能性に満ちていると思っています。自社もしくはご自身のコンテンツを世界へ届けたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ、当日会場にお越しください!■『JCCD STUDIO』のグローバルOnline出版事業の特徴:①紙媒体出版物より製作時間が遥かに速い②紙媒体出版より高いロイヤルティー③1コース辺りの平均単価が高い④販売期間が永久的、内容の追加更新も随時可能⑤音声や映像からの表現ができるので、紙媒体より表現が豊富⑥5つのプラットフォーム、3つの言語、13カ国のユーザーに提供■出展チラシダウンロード:http://kawayuii.com/download/JCCD_Studio_Cool_Japan.pdf ■お問合わせ先:◇ JCCD Studio グローバルOnline出版事業部◇ Email: Hi@jccd-s.com◇ HP:http://jccd.com/■関連ニュース:◇ 新たなグローバル“出版”のカタチ。世界に向けたe-Learning事業が「第14回日本e-Learning大賞クール・ジャパン特別部門賞」を受賞◇ Link:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000025695.html■取材に関するお問合せ先:◇ 華和結ホールディングス-Kawayuii Holdings(HongKong) Ltd.◇ 広報担当◇ E-mail:press@kawayuii.com◇ HP:http://kawayuii.com/『本プレスリリースPDF』https://prtimes.jp/a/?f=d25695-20171130-8422.pdf

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新たなグローバル“出版”のカタチ。世界に向けたe-Learning事業が「第14回日本e-Learning大賞クール・ジャパン特別部門賞」を受賞。

■華和結ホールディングス 株式会社(本社:香港、日本オフィス:東京秋葉原、CEO:王 沁)が企画·運営する『JCCD Studio』のe-Learning事業が2017年10月25日に御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて、フジサンケイビジネスアイが主催する第14回日本e-learning大賞で「クール·ジャパン特別部門賞」を受賞しました。日本のコンテンツ制作者·所持者の支援をしながら、紙媒体の出版では価値を伝えることができなかった方々のグローバルオンライン”出版”を実現しました。これからも日本の様々な分野のコンテンツを世界へ届けていきます。 書籍の出版には向かない声優さんやイラストレーターの作品をe-Learning出版を通して世界へ発信 今回数多くの応募の中から弊社が賞を頂けたのは、日本のコンテンツに関わる様々な方の課題に着目し、コンテンツ市場自体を拡大させる可能性に満ちているからだと思っています。今回受賞したe-Learning事業では経済的、時間的、場所的制約を超えて世界12か国で日本のプロのイラストレーターの高品質な授業を配信し、たくさんのユーザーを獲得しました。複数のSNSを運用しながら詳細な画像と映像教材をワンセットで提供し、学生と講師イラストレーターとの1対1の直接コミュニケーション機能等も充実しており、好評を得ています。例えば、中国のSNSにおいて、弊社の公式アカウントはフォロワーを1万人以上獲得し、コメントも数十万を超えました。その理由として、日本のイラストレーターの方々は高い技術力があるにも関わらず、日本国内の仕事だけで生活できる方はほんの一握りです。一方で中国では高い技術力のあるイラストレーターが足りておらず、学びたい人がたくさんいます。弊社はそこに着目し、事業を行っています。今後も様々なコンテンツ業界の企業との提携を強化し、より多くの方々に日本のクール・ジャパンのコンテンツを届けていきます。現在はすでに数社と提携し、提携企業のコンテンツを世界各地域にローカライズし、オンライン”出版”を実現させる予定です。既に海外でファンを獲得している弊社のe-Learningを軸に、様々な日本企業のコンテンツをPRしていきたいと考えております。自社もしくはご自身のコンテンツを世界へ届けたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にお問合せ下さい。 ■『JCCD STUDIO』のe-Learning出版事業の特徴:①制作時間はわずか数時間から可能で、制作コストが低い②ロイヤルティーが高い③平均単価は書籍の2倍以上④販売期間が永久的、内容の追加更新も随時可能⑤音声や映像からの表現ができるので、紙媒体より表現が豊富⑥グローバルな展開が可能、現在は3つの言語で12カ国のユーザーに提供⑦ペーパーレスで環境に優しい■お問い合わせ先:◇ JCCD Studio e-Learning事業部◇ Email: Hi@jccd-s.com『本プレスリリースPDF』https://prtimes.jp/a/?f=d25695-20171027-3627.pdf

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『JCCD Studio』が『アリババ』とIP(知的財産)ビジネスを戦略提携、AI人工知能を駆使してコンテンツビジネスにイノベーションを

華和結ホールディングス 株式会社(本社:香港、日本オフィス:東京秋葉原、CEO:王 沁)が企画・運営する『JCCD Studio』は2017年9月30日にて、アリババHDが運営する『Alifish』(アリババ・グループ、本社:中国 浙江省杭州市、法人代表:ジャック・マー、時価総額:世界7位)と戦略的パートナーシップ業務提携を行うことを発表いたします。これにより、日本のコンテンツ産業に新たなビジネスモデルを創出し、IP輸出業務の円滑化や運用の効率化・安全性の向上も期待できます。より多くの人々が日本の素晴らしいコンテンツを早く・円滑に・安全に届けられる世界へ。 従来のライセンスビジネスモデルはエージェントがそれぞれのニーズと要求をヒアリングし、双方の間に入って交渉を仲介することが多く、その結果として、エージェントが交渉内容のうち1点でも話がまとまらなかったら、商談が終わってしまうところが多く、もしくは契約が締結できても、そのあとの監修や対応に問題が出ることが多く見られます。■従来のエージェントモデルを一新、ライセンス取引の新たなモデルを構築 今回の新しいモデルとして、華和結HDは日本側版権者(例えばキャラクターを扱っている会社や出版社等)の顧問となり、その版権を使いたい海外業者(ゲーム会社や宣伝キャラクターとして日本のアニメ等を使いたい会社等)の監査役を務め、海外の業者がライセンスを転売したり、不適切な場所で利用していないか等を監視します。また、日本のコンテンツを使用したい海外の業者の窓口となり、日本のコンテンツ会社の負担を削減します。そのツールとしては、アリババHDが運営するAlifishというサービスを利用します。Alifishはアリババエコシステムに入っているビッグデータ(4.34億人のアクティブユーザーの利用情報)を元に、どのようなキャラクターやデザインを使うのが適切なのかを、各会社(登録社数10万社以上)のユーザー属性をAI人工知能で分析することでピックアップします。そして、そのライセンスの使用による商品の売り上げ見立てをモデル化したりします。 結果として、IP所有者(版権者)が効率よく自らのライセンスを海外に委託することが実現できます。顧問である華和結は海外でのコンテンツの悪用リスクを削減し(安全性)、日本の各社のコンテンツが最大限活かされるライセンス提供先を選定し(適切性)、ライセンス利用の許可や管理などの負担を減らします。(効率性) ■『JCCD Studio』と『Alifish』戦略業務提携内容概要と流れ:一、『JCCD Studio』が顧問をしている日本側の版権者のIPをAlifishに登録する。二、『Alifish』がアリババのエコシステムに入っている業者の中で、IPをうまく利用できそうな業者を選別する。三、『JCCD Studio』が『Alifish』から提出されたレポートを版権者と議論し、候補者を選定する。四、『Alifish』を通じて取引を達成、アリババ側がライセンスを管理し、『JCCD Studio』が日本側の顧問として定期的に適正運用の状況と案件進捗を管理し、日本側の版権者に報告する。 <JCCD StudioとAlifishの連携モデル> 華和結ホールディングス(香港): http://kawayuii.com/

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